食事 メモ 食べた物 記録帳 アプリの使い方

食事 メモ 食べた物 記録帳 アプリ

食事をメモするアプリの使い方についてです。毎日の食事をメモするためのアプリです。記録した食事メモはCSVファイルとしてエクスポートができます。また、レポートとして時間毎の食事回数のグラフ、月毎の食事回数のグラフと表を表示することができます。

アプリのトップ画面

食事メモアプリのトップ画面です。「本日食べたもの」ボタン、「食事メモ」ボタンと「編集」ボタンがあります。
食事メモアプリのトップ画面です。「本日食べたもの」ボタン、「食事メモ」ボタンと「編集」ボタンがあります。食事メモの文字をタップすると文字色を変更できます。

「本日食べたもの」ボタンをタップした場合

トップ画面の上部にある「本日食べたもの」ボタンをタップすると日時、時間を省略しタップした時点の日時・時間を自動で入力した状態で食事をメモできます。

食事 メモ 食べた物 記録帳 アプリ ダイエット
食事メモボタンをタップし、ダイアログ「食事の記録」で食べたものを入力し記録します。

「りれき」ボタンをタップした場合

「編集」画面で過去の食事を表示し編集ができます。食事メモの文字をタップすると文字色を変更できます。
「編集」画面で過去の食事を表示し編集ができます。

オプションメニュー

右上のオプションメニューをタップするとメニューがあります。
右上のオプションメニューをタップするとメニューがあります。

オプションメニューには以下の5つのメニューがあります。

  1. エクスポート機能
  2. 設定
  3. Google play
  4. アプリを教える
  5. 使い方
  6. オープンソースライセンス
  7. バージョン

「食事メモ」ボタン押した場合

ボタン「食事メモ」をタップした場合、年月日と時刻を選択し食事を記録します。

まずは、「年月日」で年月日を選択します。

次に時刻を選択する。

次に、食べたものを入力します。

最後に確認をしてOKであれば完了をタップします。

 

エクスポート機能

食事メモをCSVファイルに保存する機能です。

まずは、年月を選択し次へをタップします。すべての食事メモをファイルに保存する場合、「すべて」をタップします。

 

次に、「文字コード」を選択します。

Windowsのパソコンのエクセルで開く場合、Shift_JISを選択してください。

 

エクスポートするファイル名の先頭に、文字を追加する場合には以下のように入力し「次へ」をタップします。

 

「確認」にて、期間、追加文字、文字コード、格納先フォルダ、ファイル名を確認し「エクスポート」をタップしファイルを作成します。

エクスポートした食事メモのファイルが完了すると「送信」を表示します。ファイルをメールなどで送信する場合は、「アプリを選択」をタップしアプリを選択、送信先などを指定してファイルを送信します。

 

 

エンターを押したときの動作

オプションメニューの設定に「エンターを押したときの動作」を追加しました。

食事メモを入力する際、エンターを押した時の動作を指定できます。

食事メモを入力する際、エンターを押した際の動作を指定できます。

 

お買い物 リスト カテゴリー 欲しい物 メモ チェック

お買い物 リスト カテゴリー 欲しい物 メモ チェック

買う予定のものを忘れないようにカテゴリー毎にリストに追加
買ったらチェックをいれるアプリ
左側にカテゴリーです。
右側は買う予定のアイテムです。

あらかじめカテゴリーを作成しておりますが
編集、削除は可能です。

あらかじめサンプルで買い物リストにアイテムを追加しておいてありますが
編集・削除可能です。

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お買い物 リスト カテゴリー 欲しい物 メモ チェック だいあろぐ
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