機種変更データ引き継ぎについて

機種変更データ引き継ぎの手順を以下に記載します。

メニューの”機種変更データ引き継ぎ”をタップ

ファイル作成をタップする。

 

確認の画面で”ファイル作成”をタップする。

ファイルの作成を開始されます。

送信の画面で”アプリを選択”をタップする。

ファイルを送信するためのアプリを選択する。

Googleドライブに送信するには”ドライブ”をタップし”1回のみ”または”常時”をタップする。

 

 

送信が完了したら新しい機種でGoogleドライブを起動する。

 

マイドライブでファイルのメニュー(三つの点)をタップ

メニューの”ダウンロード”をタップする。

復元するにはファイルをダウンロードする必要がございます。

 

アプリを起動し”機種変更データ引き継ぎ”をタップする。

 

復元をタップする。

復元するファイルをタップする。

復元を開始される。

 

 

ランニング 記録アプリ エクスポートとインポート

ランニング 記録アプリのエクスポートとインポートについて説明したします。

ファイル形式

エクスポートファイルのファイル形式 CSV

インポートファイルのファイル形式 CSV

項目の並び順

エクスポート機能で出力したCSVファイルの項目の並び順



ランニングの場合

  1. 年月日時刻
  2. 文字[ランニング]
  3. 数字[0] (ゼロなど数字)
  4. ランニングコースなど
  5. 開始時刻
  6. 終了時刻
  7. 距離
  8. 運動した時間
  9. 備考
  10. 空(インポートで使用しない)

エクスポート機能で出力したCSVファイルのサンプルを以下に記載いたします。

“2017-01-13″,”ランニング”,”0″,”運動場”,”2017-01-13 19:30:23″,”2017-01-13 20:30:55″,”42.195″,”00:59:23″,”1位”,””



筋トレの場合

  1. 年月日
  2. 文字[筋トレ]
  3. 数字[0](ゼロなど数字でインポートでは使用しない)
  4. 筋トレの項目名
  5. 重さ
  6. 回数
  7. セット数
  8. 追込み度合
  9. 空(インポートで使用しない)
  10. 空(インポートで使用しない)

エクスポート機能で出力したCSVファイルのサンプルを以下に記載いたします。

“2017-01-01″,”筋トレ”,”0″,”ラットプル”,”10″,”15″,”3″,””,””,””

医療費 記録帳 アプリ使用方法

医療費 記録帳 アプリの使い方についてです。医療費を記録するためのアプリです。記録した医療費は、「名前と続柄と病院・薬局などの名称」毎に集計され、医療費の合計と通院費の合計をアプリで確認できます。月毎の表とグラフを確認することができます。

 

アプリのトップ画面

医療費記録帳アプリを初回起動時、画面の下部にボタンがあるだけです。
医療費記録帳アプリを初回起動時、画面の下部にボタンがあるだけです。

医療費の記録「医療費」ボタンをタップした時の動作

医療費ボタンをタップすると、年月日を選択する画面を表示します。年月日を選択して次へをタップしてください。
医療費ボタンをタップすると、年月日を選択する画面を表示します。年月日を選択して次へをタップしてください。

医療を受けた人の名前と続柄を記載します。入力したらOKをタップしてください。
医療を受けた人の名前と続柄を記載します。入力したらOKをタップしてください。

病院・薬局などの名称を入力してOKをタップしてください。
病院・薬局などの名称を入力してOKをタップしてください。

医療費と治療内容・医薬品などを入力しOKをタップしてください。
医療費と治療内容・医薬品などを入力しOKをタップしてください。

通院費と交通手段を入力しOKをタップしてください。
通院費と交通手段を入力しOKをタップしてください。

確認し良ければ完了をタップしてください。
確認し良ければ完了をタップしてください。

トップ画面に表とグラフを表示します。